ETAS登録代行

ロシアビザ関するFAQ

お問い合せ前にご一読ください!

▍ビザ申請代行 旅行会社の安心代行

【一般的な質問】

Q⒈:ロシアビザの申請手続きはオンライン申請しか受付てくれないのでしょうか?

A:はい。2013年1月21日からオンライン申請に移行しおり、旧申請書では申請手続きできません。

Q⒉:パソコン操作が苦手でオンライン入力に自信がありません、入力代行はお願いできますか?

A:はい。有料サービスとなりますが承ります。詳しくは、弊社サイト「ロシアビザオンライン申請書作成サポート」ページをご覧ください。

Q⒊:九州在住ですが、ヒューマンジェルスで申請をお願いできますか?

A:はい。日本全国どちらにお住いの方でも承ります。 在日ロシア連邦大使館、各都市の在日ロシア連邦領事館があり、各公館が担当エリアを有しておりますが、東京の在日ロシア連邦大使館領事部は居住地に関係なく申請受付が可能です。

Q⒋:自分で準備しなければならないものを教えてください?

A:必要書類はビザの種類により異なります。弊社サイトをご参照ください。ヒューマンジェルス「ロシアビザ申代行請」のご案内。

Q⒌:外国籍なのですが、代理申請は可能でしょうか?

A:ヒューマンジェルスでは、現在、日本国籍をお持ちの方を対象とさせていただいております。例外として、承ることができるケースもございますので、一度ご相談ください。

Q⒍:パスポートを更新する予定です。今のパスポートでビザを取ると無効になりますか?

A:新しいパスポートへビザの転記が可能です。旧パスポートから新パスポートへのロシアビザの転記は、実費5,000円必要となります。

Q⒎:ビザに写真が付いていません、大丈夫ですか?

A:大丈夫です。写真は付きません。 以前はロシア国章が付いていた部分の国章もなくなりロシア語が書いてあります。「写真が無くても有効」と記載されています。

Q⒏:急遽ロシアへ商談に行かねばなりません。最短何日でロシアビザを取得できますか?

A:通常の業務ビザは、お客様のお手元に「招聘状」がある場合、最短で申請日の翌日に受領することができます。「招聘状」をお持ちでない等イレギュラーなケースについては、ヒューマンジェルスへご相談ください。

Q⒐:エイズ検査は必要でしょうか?

A:いいえ。通常のビザ申請では非エイズ証明は必要ありません。ビジネス1年マルチビザでも不要です。非エイズ証明が必要なのは3カ月以上の留学・就労ビザの申請の場合です。

Q⒑:パスポート・写真の発送方法を教えてください。

A:宅配便、書留、レターパックなど追跡調査ができる手段でお送りください。

Q⒒:返送方法を教えてください。

A:ヒューマンジェルスからは、「レターパックプラス」で返送いたします。他手段をご希望の場合にはお申し付けください、ご希望方法で返送いたします。但し、差額(実費)分を申し受けます。

Q⒓:現在、海外に居住してますが、パスポートを送るので日本で申請してもらえますか?

A:申し訳ありません、承っておりません。

Q⒔:支払方法を教えてください?

A:銀行振込とクレジットカードがご利用いただけます。但し、キャンペーン価格など一部銀行振込限定とさせていただいております。

Q⒕:支払いはいつすればよいのでしょうか?

A:パスポート他必要書類到着後、「パスポート預かり証兼請求書」を発行いたしますので、期日までにお支払手続きをお済ませくださるようお願いいたします。

Q⒖:ビザが発給されませんでした。その場合費用は返金されるのでしょうか?

A:いいえ。代理申請手数料及びビザ代実費を含め返金できませんので予めご了承ください。

【観光ビザに関する質問】

Q⒈:宿泊先(ホテル)など日程を確定していないと観光ビザ申請できませんか?

A:はい。「バウチャー」と「旅行確認書」(詳細は弊社サイト「ロシアビザ申請代行」を参照ください)がないと申請手続きを行うことはできません。「バウチャー」、「旅行確認書」をお持ちでないお客様はご相談ください。

Q⒉:航空券を手配していません。ビザ申請できますか?

A:観光ビザ申請にあたり航空券の提示は必要ありませんので申請手続きを行うことは可能です。但し、ビザが発給されなかった場合のリスクがありますので慎重に手続きされることをおすすめいたします。

Q⒊:滞在日程・宿泊先を決めて現地での日程変更は許されないのでしょうか?

A:観光ビザは「バウチャー」に記載された日程通りに発給されます。現地到着後日程変更は原則できないとお考えになった方がよろしいでしょう。もし、変更の可能性や特殊な事情がある場合には、ロシア大使館領事部(又は領事館)へ問い合わせされることをおすすめいたします。

Q⒋:ホテルバウチャーは必要ですか?

A:はい。前述の通り観光ビザ申請手続きには、「バウチャー」及び「旅行確認書」が必要です。「バウチャー」及び「旅行確認書」入手困難なお客様は、ご相談ください。

Q⒌:ヨーロッパ周遊の後2ヶ月後にロシアへ渡ります。今からロシアビザ申請できますか?

A:はい、承ります。入国予定日90日前から申請可能です。

【業務ビザに関する質問】

Q⒈:業務ビザ取得にはロシアの受入先からの招聘状が必要と聞きましたが絶対に必要なのでしょうか?

A:はい。業務ビザの取得には必要です。「招聘状」の入手が困難なお客様はご相談ください。 ヒューマンジェルスでは、「招聘状」取得代行も行っております。

Q⒉:セールスプロモーションのためロシアへ行くので訪問先に「招聘状」の発行を頼めない場合にはどうしたらよいでしょうか?

A:ヒューマンジェルスでは、「招聘状」取得代行も行っておりますので、ビザ代理申請と併せてご利用ください。

Q⒊:仕事の事情で急遽ロシアへ行く必要があります。業務ビザは最短でいつ取得できますか?

A:前項でご案内した通り、「招聘状」他必要書類が完璧に揃っている状態でしたら、最短で申請日(申請日までの準備期間は除きます)の翌々日受領が可能です。お客様個々の事情・状況に極力対応させていただきますので、ヒューマンジェルスへご相談ください。

【ロシアビザトラブル】

下記のような経歴のある方は、ロシアビザ取得が非常に困難と思われます。ロシアビザ申請手続きは回数を重ねる毎により困難になり発給される可能性が低くなります。尚、ヒューマンジェルスでは、このようなケースについてのご相談は承っておりませんので、ご了承ください。

✓ 入国拒否されたことがある。

✓ ビザ却下されたことがる。

✓ 刑法上のトラブル。

✓ 強制送還処分を受けたことがある。

✓ オーバーステイをしたことがある。

上記をお読みになられても解決しない場合はメールにてお問い合わせ下さい。

Copyright © Human and Angels Co.Ltd. All Rights Reserved. Design by http://f-tpl.com
ヒューマンジェルス株式会社 東京都知事登録旅行業第(3)-5842号(一般社団法人全国旅行業協会正会員) 〒151-0064 東京都渋谷区上原1-43-2-105